
2025.
1/11(土)~13(月)
はじめてのまぁるい抱っこ®セミナー
アーカイブ配信(3日間)

定員:50名
参加費:4,000円
受付開始:12/29(日)10:00~
説明・申し込みページ
https://resast.jp/page/consecutive_events/26457
赤ちゃん期だけでなく
ずっと続く子育ての
すべてに通じる
「極意」を学べる!
質疑応答を含めると3時間にも及ぶ
胸アツセミナー☆☆
YouTubeでの公開なので
少しずつ小分けにして観ることもできます。
3日間のあいだ、何度でも
繰り返し視聴でき、
見返すたびに理解が深まり、納得できます。
先生の言葉が刺さりまくって涙ぐむ方が、毎回続出しています。
このセミナーで学んで
子どもの寝顔に「ごめんね」
と謝る夜に決別しましょう!
受講した方の感想
今後子育てをする上で一生役に立つ内容で、子供が小さいうちに知れてとても良かったと思います。
私も初めはすぐに泣き止む抱っこの方法が学べると思ってました。
ですが、今回講義を受けて、抱っこ以前に赤ちゃんのことをもっと考えないといけないと思いました。
講義中は終始「あ〜やっちゃってるわ」と、先生の話に頷くばかりでした。
受講後、抱っこについての考え方が変わり、今までは泣いた時、寝かしつけ、全て抱っこしていましたが、
安心感さえあれば必ずしも抱っこが必要なわけでは無いのは?と自分の中で疑問が浮かびました。そこで、眠たそうにし始めたらベットに寝かし、横で鼻歌を歌いながら、お腹を優しく撫でると、ねんねしてくれました!
他にも赤ちゃんファーストで先にたくさん赤ちゃんと接する。甘い声の時にすぐに赤ちゃんの相手をするなど接し方を変えると、気がつけばそんなにぐずぐずする事もなく、何かの対処のための抱っこがすごく減りました!
今は可愛い時、抱っこしたい時に抱っこができています。
抱っこはまだ上手く出来ず、反ってしまうので、次回、実践編で抱っこの練習をしたいと思います。
説明・申し込みページ
https://resast.jp/page/consecutive_events/26457
2025.1/19(日)
10:00~
パクパク食べる離乳食講座
(zoom)
「はじめてのまぁるい抱っこ®セミナー」を受講済みの方が対象です。
「はじめてのまぁるい抱っこ®セミナー」の受講が、まだの方は
上記アーカイブ配信をご利用ください。

定員:8名
参加費:8,500円
受付開始:1/7(火)22:00~
説明・申し込みページ
https://resast.jp/page/consecutive_events/37625
離乳食を「〇ヶ月になったから」と
月齢だけで判断してスタートしていませんか?
おくちの機能の発達を見極めれば、
無理のない時期に
離乳食を開始できます。
そして離乳食が始まったら
少しでも「美味しい」
「もっと食べたい」って
感じてもらいたいですよね!
スプーンの使い方や
ちょっとした配慮で
嘘みたいにお味が変わる!!
そんなミラクル体験を
オンライン(zoom)で☆☆
説明・申し込みページ
https://resast.jp/page/consecutive_events/37625
14:00~
なお先生のまぁるい抱っこ講座
(まえ向き抱っこ)
「はじめてのまぁるい抱っこ®セミナー」を受講済みの方が対象です。
「はじめてのまぁるい抱っこ®セミナー」の受講が、まだの方は
上記アーカイブ配信をご利用ください。

定員・10名
受講費・9,500円
受付開始:1/7(火)22:00~
説明・申し込みページ
https://resast.jp/page/consecutive_events/27199
まぁるい抱っこの基本形
「まえ向き抱っこ」
実は
「たて抱き」「よこ抱き」よりも簡単で
安定感があり
超おすすめの抱っこなんです。
よこ抱きでギャン泣きしていた子が
まえ向き抱っこにしたとたん落ち着いた!
っていう場面は
もう毎回のようにあって
講師や主催者は、もはや驚かない(笑)
(zoomの一部を切り取ったものなので、画質が悪いです)
「うまくいかない」の原因は
無意識にやっちゃっている部分
に原因があるので
自分では気が付けないし
気が付かないから、直せない。
原因もわからずに悪戦苦闘なんて
タイパ悪すぎません??
サクッと
プロの手を借りちゃいましょう~♪
説明・申し込みページ
https://resast.jp/page/consecutive_events/27199
受講者さんの感想
まず、講座中は体と頭が分離しているような感覚で、自分の思っているイメージと、身体の位置、感覚が全く異なっていることに驚きました。
そして、子どもの抱っこが安定しないのは、子どもの緊張や固さではなくて、自分だったんだということに気づくことができました。
子どもじゃなくて、自分の抱っこが子どもの反りに繋がってたんだと、ここで気づけたこと、本当に感謝です。
このまま知らずに続けていたらと思うとゾッとします。
今日の先生から教えていただいた抱っこの概念、イメージと感覚を忘れないように、練習と抱きしめる時間を大事にしていきます。
講義の最後の質問のやりとりでも、大事なことを体感させていただけて、有り難かったです。
録画を見ましたが、子どもを抱っこしてるつもりになっていたこと(抱っこではなくて抱えてましたね。。)、
自分の軸がブレブレだったので、子どもが落ち着かないこと、
正中をしっかり保って手で添える、包むだけで子どもが落ち着くんだということ
色々な瞬間と流れをとらえていただいた感じがします。
そして、講義中の先生とのやりとり、時折怒られている感覚で緊張が高まりましたが、録画で見ると全然怒ってるわけではなく、課題をクリアにしてくださっているだけなんだと客観的に見て気付きました(怖いと思って萎縮してました、すみません。。)
日頃、指摘されたり、課題の直面化を他からされることが少ないので、指摘や直面化を注意と誤認してしまうのかな、と感じました。
勝手に怒ってると誤変換してしまって申し訳ないです。。
改めて、課題をしっかり伝えてくださる先生の実直さと、子どもへの愛の深さに触れた時間になりました。
自分の身体を変えていくことから、そして子どもにとっての心地よい抱っこをもっと生活に根ざしていこうと思います。
貴重な時間をいただき、ありがとうございました。
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